この季節は最高に気持ち良いですね!

この季節は気持ち良く走れますね。暑くもなく寒くもなく、

両手両足はウォーマーも付けずに走れます。

今日は寝坊しました。8時15分前に起きて急いで支度して8時45分に彩湖到着です。

土手上にはロケットK野さん。途中からT田さん登場です。

土手上をノンビリ流しながら世間話に花が咲きます。

脂肪燃焼したのかな〜!

ま〜いいか〜。

そそくさと金魚はGO~。

 T田さん SL7Di2仕様です。

綺麗なカレラ SL7 Di2仕様です。

 K野さん チネリ スーパーコルサ

久しぶりに見ました。ロッソフェラリー綺麗なバイクですね!

海賊のスーパーコルサです。古いシャマルがお気に入りです。裏技で11速仕様です。

K野さん定番のアイス最中!そんな季節になりました。

気持ちの良いライドでした。

あ〜明日も午前中は走れるかな〜!

 

 

カレラコレクション3 エラクルTS。

カレラ エラクルTS ウルトラマンカラーです。

ドライブ側のカラーリングとノンドライブ側とでは色が異なるんです。

それにしても完璧にカラーリングが決まってますね!

おニューのカンパボーラウルトラとエラクルTS!

エラクルの仕様は、スーレコとレコードのミックス。

ペダルはタイム、ハンドル、ステムはデダ。サドルはサンマルコ。

最高の組み合わせですね!!!!!

 

カレラコレクション2 エラクル。

カレラコレクション2です。

まったくの手前味噌ですね。

このモデルは2015ぐらいのモデルだと思います。

カレラ エラクルです。ボディーサイズオーダーで2017モデルまでの生産でした。

フィブラーワンと2つのモデルでサイズオーダーが出来ました。

ISPのわりにお尻に直接突き上げが来ないんです。

ロングライド系なのかな〜。ヘッドも長めに出来ています。

ここ一番長めのライドの時、今日はきついぞ〜て時はこの1台になります。

9000系のデュラエースで組んで有ります。

ホイールはフルクラムレーシングワンきしめんスポークです。

このモデルは朽ちるまで乗るでしょうね!

兎に角良く進みます。使用目的別でフレームを作ってくれるんです。

ロング系なのかスプリントレースで使うのかとか色々質問事項がありました。

議会のフレームは、SL930です。

 

 

 

2019 カレラ展示会!

2019カレラ展示会へ行ってきました。場所は九段下のイタリア文化館です。

このイタリア文化館は、カンパニョーロのテクニカルセミナー等で良く訪れます。

 

やっぱり先ずは、新型のフィブラーネクスト・・・・・。

ついに変わってしまいましたね。フィブラー〜フィブラー2〜EVO〜NEXTへ。

最終型でもチェーンステイやシートステイは初期型から随分変わっていたんです。

それでも曲線の組み合わせと、

弓のようなトップチューブからシートステイにかけての曲線は見事でした。

今回のネクストも同じようなラインを描いてます。

そして、アップデートされたブレーキシステム。

前後ともダイレクトマウントです。

ダイレクトマウントはドライであれば、ディスクブレーキよりも制動距離は短いのです。

そして幾分か軽量になってます。フレームはMサイズ990㌘でフォークは350㌘

十分軽くなりましたね!!BBもBB30からプレスフィット86へ変更です。

 フロントフォークも随分変わりました。

フロントフォークがピナレロドグマチックになりましたね。

逆反りですか?

価格は¥280,000円(税抜き)

 

ココまでがフィブラーです。

ヴェレーノ ライト誕生です。

軽くなったのかと思ったのですが、そうではなくお安くなりました。

ER-01は、ロングライドモデルのエントリーモデルであり、

このヴェレーノ ライトは、いわばレース用機材としてのエントリーモデルです。

ヴェレーノTSのジオメトリーはそのままに、

マテリアルを変更してのコストダウンです。

ナノでカラーも一色ワンモデルです。レースでがんがん使うのにうってつけです。

フレーム重量 1,o80㌘フォーク410㌘です。

価格は ¥98.000円(税抜き)

その他は、

 SL7

 エラクルAIR

 AR-01

TD0I-AIR等はお値段とも変更ありません。

ER-01のみお値段1万円ほど上がりました。

カタログ等(簡易)お店に有りますのでご覧下さい。

 

 

 

 

カレラ コレクション フィブラーEVO!

カレラ フィブラーEVO。

カレラバイクのバリエーション。

絶版モデルなどを紹介していきたいと思います。第一弾はフィブラエボからです。

後ろから見たシートステイの形状が素敵でしょ!

まるで獲物を狩る時のチータの後ろ足のようです。

チェーンステイも見事に曲線を描いてます。

そしてトップチューブからシートステイまで流れるようなライン。

極太のダウンチューブ。フロントフォークの形状は平たく扁平して上部が極太!

全く何処を撮っても直線はありません。

こんなバイクはどのメーカーのもありません。

唯一無二の存在です。

このバイクはDi2アルテとデュラのミックスです。

軽量を目的に作ってないのでカーボンホイールを付けても7.5㌔前後と山登りを前提

にすれば、今となっては重めのフレームです。

平地では良く進みよく曲がる良いバイクです。

硬性はぎんぎんですよ。硬い好きな方はよってらっしゃいです。

バイクをふってもビクともしません。

足が終われば終了〜!分かりやすいバイクです。

このモデルはポデュウム社で進化しながら健在のモデルです。

気になる方は、サイズが合えば試乗出来ますよ!!